対馬交通(上県) NO.50 長崎227か・・18(平成5年式)
平成17年3月25日に対馬交通上県営業所第二車庫(長崎県対馬市上対馬町)で撮影
元長崎22く・161で、平成15年頃だと思いますが陸運再登録を行い現在のナンバーに変わっております。
比田勝〜厳原間の幹線で運行されておりましたが、現在は島内の貸切でも使われているようです。
対馬交通の社番は4と9が付いたものが無く飛んでおります。
従って、NO.38の次はNO.50です。また、平成5年式の車両には側面も方向幕になっております。
ただし、この車両を最後に大型路線車両が全く配置されておりません。
平成13年4月27日に対馬交通上県営業所前(長崎県対馬市上対馬町)で撮影
旧ナンバーの時のものでこの車両を撮影した翌日は貸切で使われており、厳原へ来ていました。